2007/3/27 |
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かわいいMacの巻
突然いままで普通に見ていたモノが妙にかわいく感じる瞬間がある.タイガー・ウッズが競技中にたべるバナナや、ピロリ菌というネーム.ジャンボ機の背におぶさったスペースシャトルに、あんまんの上の赤い点・・・・.子供の頃には「お玉」という名前がかわいくて笑いが止まらなくなった事さえあった.なぜ「かわいい」が「笑い」にかわるかと考えると、「そのものの姿」とそれの「しぐさ、見た目、名前」などのギャップがそこにあるからだと思う.Macの場合は普通にかわいいです.見た目もOSも.
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2007/3/26 |
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美しいノートの巻
先日雑誌に東大現役合格生のノートを集めた特集記事があった.そこにはなんと100冊以上のノートが集められていたのですが、不思議な事にどれももの凄く奇麗にシンプルに書かれていてびっくりしました.「東大脳の作り方」の著者である中本氏いわく.「東大に合格する人は、目的を達成するためには何をすれば良いのかをもの凄く考える人たちなので、ノートも漠然とはとっていないんですよね.先生が言った事を書きとめるノートなのか、後で見直しする為にまとめるノートなのか、どのように使うのかを凄く考えながらとっている人が多いのではないでしょうか」その雑誌を眺めていると、そのシンプルさとは使いやすさってMacのデザインやOSの使いやすさに凄く近いのではないかと思いました.
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2007/3/23 |
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雑誌の付録の巻
最近コンビニである雑誌を手に取ったら、付録としてバンダナと大きなポスターが付いていてそのサービスに感動した。人は付録に弱い…・、いや、僕は凄く弱い。以前は「Lapita」に万年筆がおまけで付いていた….CDでも同じで、ステッカーは当たり前、Tシャツが付いていたりハッピが付いたり・・・DVD付きというものまである.どちらが主役なのかわからない位の豪華なおまけ。小さい頃雑誌を買うとソノシートのレコードが付いていたり、グリコのおまけや仮面ライダースナックのカードが欲しくてしょうがなかった子供が大人になるとやっぱり、そんなおまけだらけの雑誌やCDを創るようになるのだと納得します。Rolling
Stone誌は別か・・・・.
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2007/3/22 |
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Note-taking Systemの巻
僕は昔から手帳やノート、筆記用具が大好きで新しものがでるとすぐに試してみたくなる衝動にかられます。しかし、ノートの良さというのは、紙の質感とか表紙のデザイン、そんな部分しか見ていなかったのですが、先日発見した「コーネル大学 Note-taking
System B5ノート」には驚いた.アメリカの名門カーネル大学で開発されたノート術にもとづいて創られというのです…?多くの情報を整理し、身につける為に考えられた効率よくノートが取れるシステムの凄い機能がついたノートだったわけです.ABCの3つのエリアにラインがひかれ分かれていて、各エリアにはこのようなことを書きましょうというかなりおせっかいで強引なノート….でも、当分のあいだ、そのカーネル大学で開発されたノート術で使用してみようと思います.
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2007/3/21 |
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文字で絵を描くって、初めての体験で面白かった!文字自体に意味があるのに、それをつかって絵を描いて何かを表現するって、「意味あるもの」+「意味あるもの」なので、凄く意味あるものになるわけです・・・.そんな文字イラストが簡単に描けるサイトがありました.ギャラリーにも多くの傑作が登録されていますが、やっぱり自分で描いてみることをお薦めします.簡単にできるわりには、いい感じのポップアートが出来上がりです!色を付けてみると面白い表現になって行きそうです. 男は答えた。「熊の気配がしたんだよ」
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2007/3/19 |
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深夜のバックギャモンの巻
このところ朝から晩までずっと忙しくしていた.かなり体もきついとは思っていても、睡眠を削るしかない.先日、深夜に帰宅した後、近所のBarへ行くと、ギャモン仲間がいたので、朝までゲームをしてしまった・・・.すると翌日にまったく起きることが出来ないくらいに眠り続けてしまった.かなり体力的にまいっていたようです.以前倒れたときは3日間眠り続けたからな・・・.しかし、夢でもギャモンやっていたから、休まっていない感じです. 「ああ」木こりはニヤリと笑った。「今じゃそう呼ばれているようだね」
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2007/3/18 |
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太宰治と奇妙なシンクロの巻
「嫌われ松子の一生」が書店に並んだ時にすぐに読んでみてかなりハマった.そして物語の中で松子の元カレが太宰治が好きで、太宰が身を投げた三鷹の玉川上水を松子が一人で訪れるシーンがある.今ではちょろちょろしか水の流れていない川なのですが、当時の玉川上水は人喰川と恐れられ、300人以上が亡くなっているそうです・・・.三鷹の芸術文化センターでは毎年、太宰の命日近くに、太宰作品の朗読会が行われている.昨年のバンフレットを見ていて驚いたのですが、僕の自宅の周辺に太宰の実家や3つの仕事場、そして身を投げた現場まで自宅から50m先にある事を知った.ん?太宰治の身長は175
cm,体重55kg、そして猫背だったんだ・・・、僕とまったく一緒じゃんか!.そんな時に太宰関係の仕事が突然舞い込んできたのでした.お墓参りに行ってから仕事にとりかかろ・・・.
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2007/3/15 |
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一枚のカードでJR・私鉄・地下鉄・バスが利用可能にの巻
ようやく今月の18日よりJRと私鉄、地下鉄、バスなどが一つのカードで使用できるようにな
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2007/3/14 |
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チャッピーやや大人になるの巻
愛猫チャッピーが生まれたのは2年前の8月くらいだ.その数週間後に僕に拾われてきた.そんなチャッピーがなんだか最近、大人になってきた気がする.僕がにらむといたずらを止めるし、人に対して爪や歯を立てなくなってきた・・・.以前はなぜていて、いやになるとどこかに行ってしまったが、最近は「ちょっといやです・・・」的なアピールや気遣いまでするようになった.表現方法が妙に大人っぽいのだ・・・.いつのまにか猫マニアの世界に自分がいることに気づいた.
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2007/3/13 |
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手帳の革カバーの巻
ここ2年使用していた文庫サイズの手帳.とても気に入っていたのですが、どうも小さい字で細かくスケジュールを書くのがいやになり、A5サイズに変更した.いろいろ吟味してようやく気に入った手帳を購入したのですが、ナイロンのカバーがどうも気に入らない・・・.そんなときにカバンの制作をしている友人にこのサイズの革のカバーはないものか?と聞いてみると、なんと「じゃあ、オレが創ってやるよ」と一言.数日後、できたよとオリジナルのカバーを頂いた.いろいろな現場でその手帳のカバーを人に見せると凄くうらやましがれる.もの凄く気に入った革のカバー.長年愛用して行こうと思う.
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2007/3/12 |
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GAPのCMの巻
日本では放送されていないGAPの賞をとったCMを見て驚いた、このコンセプトの企画書を書く人も凄いが、OKを出す広告代理店もクライアントも頭が柔らかい.こんなに面白い発想のCMだから、企業のイメージもいい感じで伝わる素晴らしいCMと評価されたのだと思います.
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2007/3/9 |
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おどろきのThe Wayback Machine!?の巻
次回でるMac OSX LeopardにはTime
Machineという機能がついている.そう誤って捨ててしまったデータを復活させるというものなのですが、Webの世界でも過去
もどれるサイトがありました「The
Wayback Machine」というサイトで、自分のみたいサイトのアドレスを入れると当時のページそのままが出てくるのです!これはびっくりしました・・・.過去5年間分のWebを100億ぐらい保存しているというから凄いです.文字化けする場合は日本語(Shift_jis)にエンコーディングをしてみてください.写真は始めた当時の@yumeyaの表紙です、今と対してかわってません・・・.しかし、ここのサーバーはどんなにでかいねん!
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2007/3/08 |
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格差社会ってなんだ!?の巻
最近雑誌やニュースで良く聞く「格差社会」ということば・・・、実際にどんな社会なんだろう?実は戦後の日本はまさに格差社会だったという.どんな意味だ?調べてみると「格差社会とは、ある基準をもって人間社会の構成員を階層化した際に、階層間格差が大きく、階層間の遷移が不能もしくは困難である(つまり社会的地位の変化が困難、社会移動が少なく閉鎖性が強い)状態が存在する社会であり、社会問題の一つとして考えられている。」なるほど、ただ、中流階級という人々がいなくなり、お金持ちと貧乏だけの社会になるというわけではなく.貧しい人がそこから這い上がる可能性が低い社会のことだという・・・.43歳で芥川賞を受賞した松本清張さんは、作家になる前にいろいろ職業を転々としていて学歴差別に悩まされていた時に、ようやく入った会社で「松本さん」とはじめて「さん」づけで呼ばれて自分の人格を認められたのが本当に励みになり、本格的に小説を書き始めた動機になったと書いています.身分を関係なくしてきちんとした人とのコミュニケーションがとれる社会こそ、格差社会という恐ろしい社会をなくす手段なのかもしれません. ●本日の小咄
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2007/3/07 |
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「々」の巻
小学生の頃、風邪で二日間くらい学校を休んだことがあった.治った後、学校での国語の授業で「々」という字が黒板に書かれていた.誰もが普通に使用しているのをみて、「僕が休んでいる間に教わった字なんだ・・・」とそこで、その使用されている様をみて「々」の読みを学ぼうと思っていたがとんでもない迷宮にまよい込んでしまった・・・.「時々」「点々」「様々」などどれも読み方が違うのです.そしてそれから30年以上たちますがようやく調べてみてびっくりしました!「々」とは漢字ではありません.漢字ではありませんから,それ自体に読み(音や訓)はありません.これは,同じ漢字を繰り返すときに使う「符号」です.ことばの通(半可通)は,「同の字点(どうのじてん)」,また,形を分解して見立てた「ノマ点」などと言っています.が〜ん!!漢字じゃないのか〜!他には踊り字とも呼ばれるそうです.それでいつもキーボードで打つ時は「上々」と打ってから、ちょっと照れながら「上」という字を消していたのですが、「おなじ」と打っても出ると知りました.以前、上々颱風というバンドの「々」の文字だけが好きになれなかったのですがようやく全てを好きになれそうです.しかし「々」もそろそろ漢字に昇級して、読み方も付けてもらってもと思っているのは僕だけじゃない気がします・・・. ●本日の小咄
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2007/3/06 |
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多田屋の巻
Webを見ていてその創りの斬新さに驚くことがある.この「多田屋」さんのサイトもびっくりしました.どのくらい大きな絵なんだろう?3D風に見える古風な絵がとても魅力的です.これだけ今の世の中あふれるくらいWebがあるのに、見ていて驚くってことは、そうとう緻密に計算されて設計図をもとに制作されているサイトだと思います.見習いたい. ●本日の小咄
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2007/3/05 |
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やまだ眼
なんとなく友人と飲む約束をして、とりあえず本屋で待ち合わせて、待っている間にうろうろしていた時に見つけた「やまだ眼」が面白かった.そこにセンスを感じた.目線は誰もが自分の目線のままで、考え方や発言も全て一定なのですが、他人の目線がこんなにも凄いのかと改めて感じさせられる本でした.初めてデザイン会社に入った時に、一つの製品を見て、そこからその製品を売る広告のデザインをぱっと20〜30案、簡単に出した先輩を見てびっくりしたことがあったが、やっぱり物を観たり感じたりするその感覚やセンスって研ぎすまされて行くと、一種の芸やになってしまうのだな〜と感じます. ●本日の小咄
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2007/3/03 |
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好きなキーボードの巻
ここ数ヶ月、僕がウイルコムのPHSを人にしつこく勧めるため数人が買い替えてくれた.ウイルコム同士の通話は無料なので、手軽に電話できるのは嬉しい.そんな中、買い替えてくれた人の一人が、もう一台使用しているauの方がキーボードの感触がいいのでメールはこっちを使用しているという・・・.キーボードは確かに好き嫌いが一番現れる場所かもしれない.僕に初めてMacを薦めてくれた人は、「すげぇいいキーボードを購入しちゃったよ」とMacもモニターも持っていないのに一番先にキーボードだけはこだわって購入していたくらいですから・・・.それと打ち方にも個性が現れます.ローマ字入力、かな文字入力で凄いスピードで打てる人はいますが、人差し指二本で、それを上回る早さの文字打ちをする人を見たときはキーボードは結局、単なる好みの道具で、打つ技術は人の腕だと改めて思いました. ●本日の小咄
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2007/3/02 |
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待ち遠しい花見の巻
ここのところ家に引きこもって仕事ばかりしていたので、パット外に出たらなんだか暖かいし、木に白い小さな花が咲いている・・・.おっ!そろそろ花見の時期だということで友人と花見の会議をした.今年も3月後半に井の頭公園で朝から長丁場でやる事に決定!もう10年くらい前の3月後半、井の頭公園を偶然通りかかると、凄い盛り上がりでもの凄く楽しそうに花見をしている人たちを観て、猛烈にその年に花見を計画しなかったのを悔やんだことがあった・・・.それからというもの絶対に欠かさず花見だけは行う大イベントになったわけです.一年は花見からスタートするというのが持論である.お花見情報はコチラです. ●本日の小咄
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2007/3/01 |
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落款届くの巻
以前、吉祥寺で流しのハンコ屋さんにお願いしてあったハンコが届いた.女優の真行寺君枝の大ファンだったから、ちょっといじって真行寺喜美衛門というペンネームで、落語関係の仕事をすることがあるので、その「喜美衛門」の四文字を彫ってもらったのだ.凄く嬉しい.嬉しいけれどこんなふうに自分で彫れるようになれたらもっと嬉しいので、じっくり研究してみようと思ってます.ちなみに音楽関係の仕事をする時のペンネームはジミー2ページです.そっちもハンコ創ってみよ. ●本日の小咄
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2007/2/28 |
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紙の砦の巻
yahoo!オークションで昔読んでいた、手塚治虫さんの「紙の砦」を落札した.もうこの漫画を読むのは25年ぶりかもしれない・・・.表紙は手塚治虫さんが涙を流しながら蒸しパンのようなものを戦後の焼け野原で立って食べている絵が描かれている.当時の貧しかった時代から随分たった.何かがあったら何かに使う事を考えた時代、現代は欲しい物をだた選択して使う時代.もののありがたみがまったく違う世界になっている.ものが有り余ると、思考回路がまずしくなる・・・.物がないと、見つけた物をどのように活用するかを考えるという、人の発想力がフル活動する時代だったのかもしれない.洪水のような製品にあふれた時代ってなんか人間を楽にさせてくれるようでいて、堕落させているとも言えるのかもしれないです.子供のころから、いまでもずっと手塚治虫さんの思想に洗脳されている感じがします.物がなくても心が豊だった時代と、物があふれているけれど心が貧しい時代、これからの時代を本当に豊かな時代にかえて行くためのバイブル的な作品はいつも手塚作品です. ●本日の小咄
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2007/2/27 |
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iPhone のキーワードはまたしても "hello" だ!の巻
iPhoneのCMが公開された、映画の中の電話に出るシーンをつなぎ合わせたCMで、「Hello」がキーワードとなっている.日本だと「もしもし」になるのですが、何故「もしもし」なのだろう・・・?由来はいくつかありました.「昔,電話ができた頃は交換手(現在の交換機)を経由して相手に話しを伝えていたそうです。
そのときに話す最初の言葉として「申します,申します。」といっていたそうです。それが,だんだん略されて「もしもし」となったようです。」また「大昔の電話は、話す部分と聞く部分が1箇所でした。現在は聞く部分と話す部分が分かれてます。そのため、昔は話をする方が「申します、申します」と合図を送って、相手方が電話に耳を傾ける。今度はその逆という形式でした。
いつしか「申します、申します」が略称され現在の「もしもし」と なったのです。」そして僕が知っていた由来は「昔、妖怪が町に溢れて居たという時代らしいですが・・(おばけの事?)、人のふりをして、玄関先から主人に声をかけ、主人が玄関の戸を開けた瞬間に家の中に入り込み、人を襲うという妖怪が居たらしいです。それがどんな種類の妖怪にしろ、妖怪は人が尋ねる言葉をマネして
「もし、」と言ってたらしい。主人は人と間違えて開けてしまうので、妖怪には言えない「もしもし」になったらしい。」いろいろな由来があり楽しめます.今回のAppleのCMは、電話の革命的進歩を感じさせるコマーシャルになっていていい感じです. ●本日の小咄
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2007/2/26 |
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禁断のペットの巻 以前大ヒットしたゲーム「シーマン」の第2弾が遂に登場するらしい・・・.「禁断のペット 再上陸間近!シーマン2 〜北京原人育成キット〜」体長20cmの北京原人を育てて行くというものなのだがWebをみていると、なかなか不思議な世界で面白そうです.シーマイク・コントローラーを使用して音声で原人とコミュニケーションを図り文明と言葉を教えて成長させていくという.文明はどこまで進歩して行くのだろうか?自分が神になれるというこのゲームは前回のシーマンよりも楽しそうです.左のクロックのシーマンをクリックすると何かが起こるかも・・・・. ●本日の小咄
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2007/2/24・25 |
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コラージュというものを知ったのは横尾忠則さんの何かの作品だったとおもう。こんな表現方法ってあるんだ〜って、子供心に驚いたのを覚えています。そんなコラージュを手軽に創って遊べるサイトがありました。COLLAGE
MACINEいろいろな写真のテクスチャーを選んで斜めにしたり、色を透明にしたり・・・。いじっていて楽しいサイトです。 ●本日の小咄
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2007/2/23 |
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地球温暖化のためか暖かい日々が続いています。もう春といっても良い気がします。数年前に桜が満開時期に大雪が降ったことがあったので油断は出来ませんが・・・。春と言えば、いよいよ確定申告の時期が深刻に迫ってきている・・・、今年こそ貯まっている確定申告の2年分くらいは終わらせないとシャレにならない。なんでも日本という国は一年間で餓死する人が5人で、過労死などの仕事のし過ぎで死ぬ人が3万人いるという。つまり、人は働かない方が長生きできる事になる。命をけずって働いてお金まで払っているとはへんな話です。Macで確定申告をやられるかたは、以前のALL
About japan MacOSの使い方にこちらに詳しく掲載されています。この際、税金を払うついでにMacの確定申告ソフトも買っちゃいましょう。 ●本日の小咄
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2007/2/22 |
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第2世代iPod nano専用ボイスレコーダー「MicroMemo nano 2G」の巻
僕はnanoを使用していたのですが、とにかく録音できる周辺機器が欲しかったのですが、どうもMicroMemo
ブラックだとnanoに装着した時に大きなズボンをはいた子供のような姿になってしまうため悩んだ末、結局iPod5Gを買い直してしまった・・・。そんな僕と同じ悩みを抱えてきた人に朗報です。nano専用のスマートなボイスレコーダーが発売されました。凄く小型でいい感じです。フォーカルポイントのこのボイスレコーダーは本当に奇麗な音で録音できるためもの凄く活躍しているし重宝しています。 ●本日の小咄
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2007/2/21 |
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癌にならない温度の巻
「五臓六腑」という言葉がある。五臓とは心臓、肝臓、脾臓、肺、腎臓の五つの事を言います。このうち癌に絶対にならない臓器があるという事を教えてもらった。心臓と脾臓です。たしかに心臓癌や脾臓癌って聞いた事がないです・・・・。何故、癌がこの2つの臓器でならないのか?この臓器の特徴は常に血液が通っている場所なのです。血液の温度37℃を保っている場所なので癌が発生しない、つまり癌は37℃では発生しないのです。ニュースをにぎわせている地球温暖化・・・。地球もやっぱり正常な温度や湿度があるわけで、それが上がったり、下がったりするとどこかおかしくなってしまいます。そんな星に住む生き物はその星の事をいたわらなくていけないと真剣に思いました。 ●本日の小咄
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2007/2/20 |
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文庫本サイズのMac?の巻
ここのところ新しいMacが出るとか、軽量で小型のノートがでるという噂があります・・・。正直、両方出てもらいたいです。小型ノートの方はフラッシュメモリーで出てきたら最高です。ソニーがすでに出している「フラッシュメモリー搭載の文庫本サイズパソコン」「Vaio
UX」は16ギガバイトのフラッシュメモリーを搭載していてハードディスク搭載モデルに比べてアクセス速度の速さ、バッテリー駆動時間の長さ、衝撃への耐久性の高さが売り。価格は20万9800円からですからかなりお買い得の製品です。これをしのぐデザインの小型Macがでたら涙もので大ヒット間違いなしでしょうね。 ●本日の小咄
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2007/2/19 |
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DVD-Rのエラーの巻
DVDをコピーしてと頼まれたためMacのToastで焼いていると、終盤にエラーメッセージが・・・。もう一度ためすがまたエラー・・・。DVDが傷ついているのか?と疑うがDVD自体は最後まで見る事ができる。次はWindowsのマシンで挑戦、やっぱりだめ。ということでハードディスクレコーダーでDVDをHDDに取り込む。(この時点でチャプタの後半がややおかしい・・・)。DVDに焼いてみると一回目はやはり途中までしか焼けなかったので、諦めかけたが、今度が最後と2度目の挑戦をしてみるとこんどは見事成功!その焼けたDVDは完璧でMacでもコピーできた。昔のアナログのレコードやカセットなどは傷や録音できない部分が目に見えたのですが、デジタルなものって、その壊れたりエラーがでている部分を目で確認できないから困ります。劣化しないから文句言えないか・・・。 ●本日の小咄
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2007/2/18 |
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先日、プレゼントをもらった。どうやって購入したかを聞くと、インターネットで注文したとの事。アマゾンや楽天、Yahoo!Shopなどいろいろなサービスがあり、自分でもTシャツなどを販売しているわけだからインターネットでの買い物というものが当たり前になっている、そうなるとこんどは一風変わったショップというものが登場してくるのが世の常だ。そこで探してみるとGoogleMapのような面白いショップを発見した・・・。BrowseGoods。このサイトは、お目当ての商品まで行き着くのがなかなか大変、でも、楽しい! ●本日の小咄
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2007/2/15 |
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人類が掘った穴の巻
人類の力は凄い。山があれば切り裂くし、大地があれば穴を掘ってしまう・・・。この巨大な穴はダイヤモンド鉱山だそうです。
近くをヘリコプターが飛ぶと、 下降気流?(上昇気流の反対)のために吸い込まれて しまうので、近寄れないそうです。
SF映画のようなこの穴を見て神様はなんと思うのだろう?「原爆は創るし、地面に穴はあける、森林は伐採するし、宇宙に行けばゴミ捨ててくるし、最後は南極の氷まで溶かし始めた・・・・、もう、始末に負えんな!」 ●本日の小咄
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2007/2/14 |
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Webを見ていて「これいい!」と思ったサイトを数多くストックしておいて、いつも時間ができたときにぼーっと見ているのが趣味である。中でもモデルの画像が出ているこのSatoru
Japan Inc.は凄く楽しい。いろいろな人物がいい感じでカメラに納められ、その個性やアングル、色と全て刺激になります。
サイト自体の構成も素晴らしくとても見やすくていい感じです。 ●本日の小咄
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2007/2/14 |
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アップル、「iPod」全機種でフラッシュメモリ搭載を検討かアナリストが予測の巻
iPodが全機種フラッシュメモリになれば全て小型になり、軽量になり、バッテリーの持ちも良くなる。良い事ずくめである。それでフラッシュメモリの需要がのびれば値段が安くなり、大容量のフラッシュメモリのipodが安く購入出来ることになる。するとMacの方のハードディスクもフラッシュメモリになりノートもディスクトップも小型化で軽量となって行く・・・・、するとMacのデザインまでもががらりと変わるのではないだろうか?5年後くらいにはそうなっていてもらいたいです。 ●本日の小咄
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2007/2/13 |
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当時はそうとう競馬に夢中になった。もちろん今でもたまにはやりますが、昔程の熱はない。僕の競馬の歴史の中でトウカイテイオーの存在が大きかったからかもしれない。今でも忘れられない1993年の有馬記念。とにかく最高の名馬が一同にかえしたレースだった。ダービー馬のウィニングチケット、菊花賞馬ビワハヤヒデ、
最強の牝馬ベガ、ジャパンカップの覇者レガシーワールド、有馬記念馬メジロパーマー、ライスシャワー 、骨折から一年ぶりの登場、トウカイテイオーとまさに夢の有馬記念。一着になる馬は当時のビワハヤヒデという葦毛の怪物と誰もが疑わなかった。二着馬探しのレース予想が競馬新聞をにぎわしていたが、そのビワハヤヒデをゴール直前抜き去ったのは、なんと一年ぶりのトウカイテイオー、まさに奇跡のレースだった。テイオーが引退してから僕はだんだんと競馬から離れて行った・・・・。 ●本日の小咄
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2007/2/12 |
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吉祥寺でうろうろしていると、「ながしのはんこほり」と書いてある看板を駅ビルの中で発見した・・・。見ていると懸命に判子を彫っている女性が一人、篆刻には興味が凄くあるのでその作業をじっと見させて頂いた。一つのハンコを彫るのに10〜20分ぐらいでどんどん彫っている・・・。そのスピーディな作業に圧倒させられ僕も一つ注文させて頂いた。その日の深夜、以前購入してほったらかしにしてあった篆刻の道具を出してカリカリと彫ってみた。自分でやってみると、その難しさを改めて感じる。100個も彫ったら上達するだろうから、一日一つと決めていろいろ彫ってみようと誓ったのであった。 ●本日の小咄
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2007/2/9 |
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埋もれている天才の巻
天才とはどんな人なのだろう?アインシュタイン、レオナルド・ダビンチ、ピカソにエジソン。しかし、自分の発明や能力を気づかなかったり、発表しなかった為に名前を知られずに多くの天才が埋もれているそうである。ALL
About japanに「イチローは何人に一人の天才か?」という記事がでていて興味深かった。日本における18歳の男子人口は約71万人、高校生男子の13人に1人は高校球児>>高校球児の550人に1人はプロ野球選手になる>>男子の7100人に1人はプロ野球選手になる>>1年で誕生する100人のプロ野球選手のうち、6人が一流プレーヤーになる>>プロ野球選手の17人に1人はメジャーリーガー>>高校球児の9000人に1人はメジャーリーガーになれる>>メジャーリーガーの150人に1人はオールスター常連選手>>17×150=約2500なので、イチローはプロ野球選手2500人に一人の存在>>9000×150=135万なので、イチローは高校球児の135万人に一人の存在>>12万×150=1800万なので、イチローは男子の1800万人に1人の存在>>日本人男性は現在約6000万人なので、計算上では日本に3人のイチローがいるのかもしれない。1800万人に1人というのを人口比から考えると、イチローは約25年に一人の天才>>結論:イチローは1800万人に1人の天才である。これでわかったのは他にもイチローのような選手はあと2人日本には埋もれているわけである。つまりスティーブ・ジョブズのような人もあと2人はどこかにいるんですね・・・。 ●本日の小咄
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2007/2/8 |
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アイディアのプレゼントは夢で受け取るの巻
人間が夜寝ている時に見る夢はどこからくるのだろうか?夢で見た物が人類の進歩にやくだっている事があるため、その不思議さに魅力を感じてしまう。イタリアの作曲家タルティーニのバイオリンソナタ「悪魔のトリル」。これは彼の夢のにでてきた悪魔が演奏したメロディーが、目を覚ました後も頭にしっかりと残っていた為に生まれた名曲だ。ミシンを発明したハントは、針と糸のメカニズムについて行き詰まっていた時に、槍を持った敵に教われる夢をみた。なんとその槍の先に穴があいているではないか、それがヒントとなりミシンは生まれたわけである。何時何時そのような素晴らしいアイディアの詰まった夢を見ているのかわらない、僕が中学生のころソニーのウォークマンが欲しくてたまらなかったのですが、僕の夢に出てきたウォークマンは真っ白でびっくりしたのを想い出しました。その製品を僕が開発して発売していたら、今頃・・・・。 ●本日の小咄
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2007/2/7 |
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コミュニケーションを大切にする国民の巻
ある本に面白いランクが出ていた。それはイタリア人の生き甲斐というもののランクである「1位
サッカー、2位 会話、3位 恋愛、4位 食事、そして5位が母親」だという・・・。漠然とそれを見ているとサッカーも会話も恋愛も、多分食事も母親もどれも相手がいないと出来ない事や、他人がいてこそ初めて成立するコミュニケ−ションばかりが生き甲斐となっていることであった。おんなじ質問を日本人にしたらどんな答えになるのだろう?「ゲーム」「寝る」「風呂に入る」「お酒を呑む」「読書」「インターネット」そんな感じが上位を占めるのではないだろうか?全て一人でできる事ばかりである。イタリア人の答えが素晴らしいとは言えないかもしれないが、コミュニケーションが一番大切と考えている国民性はなんだかいいな〜と思いました。 ●本日の小咄
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2007/2/6 |
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この世にあるもの、全て存在する意味がある
「この世にあるもの、全て存在する意味がある」という言葉を聞いた時にいまいち意味がわからなかった。ある日、あるページをネットで探してみたところ、「404not
fund」というメッセージが出た時って本当にがっかりします・・・。このページがなければここに存在したはずなのに・・・と、訳のわからないことを思ったりします。そんな時、「not
fund」のみのページを集めた意味のないサイトを発見した。そんなもの何の為に存在するんだ??しかし、not
fundのページを制作する人には参考になるページかと感じた時に、「この世にあるもの、全て存在する意味がある」という言葉の意味がわかった気がした。 ●本日の小咄
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2007/2/2 |
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やる気をだすスピードの巻
脳内ホルモンに「ドーパミン」というのがあります。なにかをやる気になるときはドーパーミンが大量に分泌されるという。つまりやる気を出すにはドーパミンを分泌させれば良いわけです。では、どうすればこのホルモンは出てくるのか?それには有機酸素運動がとても効果的、酸素を消費しながら行う運動で、ある一定時間、運動をつづけると良いそうです。ウォーキングでは一秒間に2歩のペースがいいそうで、やるきを生むためには歩くスピードも関係してくるわけです。Nikiのシューズや「ハットフォン」で音楽をききながら、少しヒンヤリした空気を吸いながらのアイディアを生む作業は今の季節、気持ち良いし効果的です。 ●本日の小咄
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2007/2/1 |
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最近よく、Macを使用している人にiCalを使用しているか?と聞くと、あまり使っている人がいないように思う・・・。僕は外にいる時は手帳にメモして、帰宅してかiCalへ。家にいる時はiCalに予定を入れてから、手帳に。別に手帳だけでも良いのですが、なぜかデジタルでも残しておきたいという感情があり、両方を使用している。なぜ、そうなったかと考えていると手帳が小さくて、事細かいメモを残す事が出来ていなかったというのが大きかったと思います・・・。最近A6サイズからA5サイズの手帳にチェインジしたのでようやく詳しいメモやいろいろな事が書けるようになりました。それでもiCalは手放せません。予定イベントの時刻が近付いていることを、画面のダイアログ表示、サウンド再生、メール送信によって通知してくれる機能はパソコンならではで、重宝しています。いろいろなスケジュールを取り入れることができるのもiCalならではです。 ●本日の小咄
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2007/2/1 |
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電子ブック図書館の巻
ネット上に電子ブック図書館がオープンしたというので早速見に行ってみた。新しいコンセプトでかなりアナログチックに本を無料で見ることができる。インターネットの恩義をうけ、音がでたり、効果音が臨場感を生みつつ、小説や雑誌、漫画などをみることができるこの電子ブック図書館、これから書籍の収録作品が増える事に期待です。 ●本日の小咄
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2007/1/31 |
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iPodのnanoにつづいてShuffleも5色そろって登場です。このAppleのニュースサイトをやっていて本当に感心するのは、Appleという会社はよくぞつぎつぎと新しい話題を提供してくれるな〜ということです。正月早々、AppleTVだ、iPhoneだと凄い発表が会ったばかりなのにね。そして、製品のデザインが他社とくらべてずば抜けて素晴らしいため、関連商品も多く発売されるし、使って楽しいし、見て楽しい、アクセサリーも楽しいし、ニュースを読んでいるだけでもわくわくされます。左のパッケージのこだわりを見ても凄いと思いますゎ・・・。 ●本日の小咄
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2007/1/30 |
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何も高いデザインの本を買わなくても、自分の目さえ本物なら、街にあふれているフォントやデザインはうんざりする程ありますよ・・・、というかの如く多くの街にあるちょっとしたデザイン思考を刺激する写真が沢山掲載されているFound
Rypograpyhy が面白い。 同じようなサイトでロゴログなるサイトもあるが、こちらもとても参考になるサイトです。デザイン案・・・、得にロゴなんかのアイディアを見つける為には凄く参考になります。デザインって適所に置かれて初めて、輝くものでなくてはいけないと思うので、街に置かれている状態を想像するのにはとても参考になるサイトです。 ●本日の小咄
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2007/1/29 |
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先日Google
Earthをいじっていたら楽しかったので改めて、今年の1月8日に配布の開始がされた、最新版をダウンロードしてみてびっくりした・・・。今までよりも写真がクリアーで、なんと3Dで見れるではないですか!新宿副都心の高層ビル郡をグリグリといろいろな角度から見回して本当に感動してしまいました、六本木ヒルズに皇居までも・・・。10年前にこんな画像を専門職の人に頼んだらどのくらいの金額を請求されただろう!?それほど凄い画像を無料で自宅にいながらにして楽しめるとは凄い時代です。 ●本日の小咄 山々は、登ったことのない者にとっては地球の絶望の姿だと映ずることだろう。byタゴール
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2007/1/27 |
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金曜日は渋谷はパルコ劇場に『志の輔らくご
in PARCO 2007』を聴きに行ってきました。もう久しぶりに圧倒されたという感じの落語会・・・。この公演は一ヶ月公演にもかかわらず、昨年の先行予約時点で即日完売、そして追加公演が3日追加となった落語会で、僕の友人は昨年の10月からまっていたのですが、結局チケットが手に入らずだったという・・・・。連日超満員の凄い落語会でした。噂どおりで、とにかく圧巻の喋りにステージの素晴らしい演出でお客さんも大満足でした。最後の噺「狂言長屋」での茂山家と落語のコラボレーションの構成も本当に素晴らしかったし、「しじみ売り」のステージの演出も涙ものでした・・・。昨年末の立川談志さんの「志の輔は天才」の言葉どうり、1万人を魅了した今回のパルコ公演は今週末までです。なんとかチケットをゲットして聴きにいてください。 ●本日の小咄 時とともに、コミュニケーションのあり方が変わってくるものだ。
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2007/1/26 |
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自分と自画像の巻
写真には凄く興味があります、そしてイラストも大好きです。昨日見つけたサイトは自分の写真と自画像の両方が見比べられるという不思議なサイト。この人物ってこんな絵を描くのかと、写真をみた印象とは裏腹にイラストはめちゃ丁寧だったり、明るかったり・・・・。なんか、その人の内面まで読み取れるような面白い感覚で見ることができました。漫画家とかは、その人の描く登場人物と作者が似ていたりすると良く言われているらしいです。物を見る目線や自分中での物の捉え方が不思議と絵の中に見えてきて楽しいです。 ●本日の小咄 「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」
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2007/1/25 |
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ディープ・ブルー
先日、今更ながら「ディープ・ブルー ●本日の小咄 中華料理屋でメニューに「カタ焼そば」と書いてあるのを見たおじさんが、
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2007/1/24 |
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アトムを超えるか?タカラトミーから二足歩行のヒューマノイド型ロボットが誕生の巻
子どもの頃ロボットのマンガを見ていた世代の人たちが、大人になった時の現在、多くの企業が大学でロボットの制作が行われていることに驚かされます。やっぱり、小さい頃に強烈に憧れた、未来の世界や人間のように歩くロボットを現実化しようとするのかもしれません。「このロボットはアトムを超えるか?」と書かれていますが、多分、ガンダム世代のデザインではないかと思います・・・。価格は税込で3万1290円で購入できる価格と嬉しいが、リモコンと本体と電池が必要なのが悲しい・・・、できれば勝手に充電器に乗ってくれるくらいのロボットだったら凄かったのに。Appleもロボットとか考えていないんでしょうかね?? ●本日の小咄 甲虫類には約30万種いて、地球上で最多種を誇る生物である。生物学者J・B・S・ホールデンは、ある宗教家から、「神が創造物を通して伝達したいメッセージは何でしょうか」という質問を受けたときに、「甲虫が大好きということではないでしょうか」と答えた。
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2007/1/23 |
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感謝のことばの巻
こんな質問が雑誌に載っていた。「あなたは何人の方に支持されていますか?」一般の人で10名前後と言うことらしいです・・・。それって多いのか少ないのか・・・?で,企業の社長さんは?というとその6倍くらいとのこと。流石は社長さんですね。では、「人に支持されるにはどうしたら良いのでしょうか?」この雑誌にはズバリその答えがでていました。相手に感謝をして,応援したり支持した人ほど、自分も支持されるということらしいです・・・・。人に対しての感謝の言葉,応援する言葉を言えば言う程,どんどん自分に帰ってくる法則のようです。情けは人の為ならずということわざそのものです。、では、一日100回「ありがとう」の言葉を自分の周りの人に言う運動をすることにしよう。 ●本日の小咄 脳は素晴らしい器官である。朝起きるとすぐに活動を始め、オフィスに到着するまで機能を停止しない。
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2007/1/22 |
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週末のバックギャモンの巻
週末は昔よくやったバックギャモン仲間と、久しぶりのゲームを楽しんだ。数年ぶりにゲームで興奮するという感覚を味わった感じです。ギャモンは運3割,実力7割といわれているゲームで実際にその3割の運で素人がプロに勝ってしまうこともあるため、最後の最後に大逆転ということがよくあり、緊張感が常に漂っているわけです・・・。このゲームの魅力に取り付かれた人は、ゲームの深さは麻雀よりも深いといいます。久々にギャモンの魅力にまた取り付かれてしまった感じです。吉祥寺で呑みながらゲームを楽しめる店をいくつか紹介して頂いたので嬉しい限りです。YAHOO!のゲームでもプレイできるので是非! ●本日の小咄 親子の会話。「このできそこない!」「この作りそこない!」。
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2007/1/20 |
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Usa
Africa - We are The World
久々にネットでUsa
Africa - We are The Worldのプロモーションビデオを見たら凄く感動した。つい最近のプロモという印象があったが、もう80年代のビデオですか・・・・。今は亡きレイ・チャールズもいるし,ディランもマイケル・ジャクソンもスプリングスティーンもみんな若い!!この時代はミュージシャンが一つのメッセージを音楽という手段で訴えることが多く行われていた感じがします。現代にも必要な現象(?)のようにも思えます。 ●本日の小咄 男が拾った壷を磨こうとこすると、煙とともに中から魔物が表われてこう言った 魔物は煙とともにいずこかへ去った。男を残して。
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2007/1/19 |
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鏡の法則
先日「鏡の法則 ●本日の小咄 NHKテレビの高校野球の中継で、
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2007/1/18 |
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YouTubeは頻繁に見るのですが,音が悪かったり,映像が美しくなかったりと問題も多くありました。しかし,そんなものだと思っているからたいして気にならない・・・。そんな時にDivX
Stage6 ●本日の小咄 一匹の犬が肉屋に走りこんできて、カウンターからロースト・ ビーフをひったくっていった。幸い、肉屋の主人はそれが近所で飼われている犬だと気付いた。そのご近所さんは弁護士だった。ひどく腹を立てた肉屋の主人は、犬の飼い主である弁護士に電話をかけた。「よう、もし、おまえさんとこの犬が、うちの店からロースト
・ビーフを盗んだとしたら、おまえさんはその肉の代金を払う責任があるだろ?」
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2007/1/17 |
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傾くグラス
昨日はスタジオにずっと入りっ放しでモデル撮影。この手の仕事はとても楽しい。なかなか良い作品ができそう!というわけで打ち上げは吉祥寺の「のろ」へ行く。わいわいガヤガヤ・・・で,宴もたけなわ、一人がこのマジック知っている?といきなりテーブルにコインを置き、ちょちょっと水をつける。そして呑んでいた焼酎の水割りを傾けて置いて3分・・・・,なんとグラスが傾いたまま立っているではないですか〜!めちゃ驚きました!でも,知っている人は知っているマジックのようでした。なんか宴会芸を一つでも持っているっていいな・・・。 ●本日の小咄 「何やってるんだよ!タバコくれよ、タバコ!」
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2007/1/16 |
アンチエイジングって? 最近目覚まし時計の音をベルから「美しき青きドナウ」へかえた・・・。なんでも人はうるさい音で起きると心臓にわるく寿命が縮まるそうです。若いラットと年をとったラットの子宮を交換するとどちらが生理になるかを実験したところ、なんと若いラットに年をとったラットの子宮を入れた方が生理になったという。つまり脳が若い方が体の方も正常にするというのだ。脳が若いと見た目まで若くいられるという。アンチエイジング、最近よく聞く言葉です。いつまでも若々しい脳を維持したいと思います。と最近読んでいた「脳」についていの本に影響をうけてます・・・。 ●本日の小咄
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2007/1/15 |
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不都合な真実
本屋でふと手に取った本がありました「不都合な真実 ●本日の小咄
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2007/1/13 |
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mickey.tvは画期的なサイトだ!の巻
昨日の夜,面白いサイトを発見した。mickey.tvというYouTubeの検索をジャンルやアーティスト別に掲載していて、目当てのアーティストが検索しやすく、YouTube動画をiPod(動画or音声)・PSP・携帯・に無料変換出来てしまうという優れものサイト!すぐに大好きなハルカリの映像を楽しむ!YouTubeの映像をどうすれば保存できるのか?という質問をよくインターネットで見かけますが,これでOKですね。 ●本日の小咄
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2007/1/12 |
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待ち受け画面はiPhoneだ!の巻
先日より使い始めているWillcomのPHSを友人に見せたところ,その本体よりも待ち受け画面に驚いている・・・。そう、AppleのiPhoneの画像を壁紙として使用していたのです。画面にタッチしてもなにも反応したいむなしいボタンなのですが、とにかく手に入れるまではこれを使用して気を紛らわすしかないのです・・・・。しかし、Willcomは想像以上に音が良く,普通の携帯が電波が届かない場所でも全然入ってくれるし,メールは誰に送っても無料だし、もちろんWillcom同士は通話まで無料,ネットもそのまま見ることができるから重宝しています。だんだんと僕の周りの人もWillcomユーザーが増えています。でも、iPhoneが発売されたらすぐにまた乗り換えるので・・・ゴメン! ●本日の小咄
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2007/1/11 |
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Appleが創ると携帯の世界をここまでクールに変身させてくれる!そんな言葉を昨日一日になんど話したか?とにかく、まったく関係ない仕事の電話まで、iPhoneの話題ばかりだった昨日から一夜が明けた・・・。もしiPhoneに電話の機能が付いていなくても,絶対に欲しいと思います。外に持ち出せる手のひらサイズのMacで、iPodもメールもインターネットも出来ちゃうならそれだけで最高です。しかし,手に入るまではまだまだ時間がかかります・・・,待ち遠しいです。しかし、ジョブズしの基調演説は何度見てもわくわくしちゃいます。説明のわかりやすさに演出,言葉の間とどれをとっても最高です。でも一番凄いのは話している間に相手の頭にイメージさせる製品よりも、もっと凄い製品を登場させちゃう所だと思います。 ●本日の小咄
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2007/1/10 |
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iPhone登場の巻
びっくりした!遂にAppleからiPhoneが登場したのだ!詳しく見るとこれは携帯電話であり、iPodでありインターネットまでも見ることのできる小型のMacなのだ。MacOSXで動き,ボタンは一つもなく全てMacのマウスのように自由に動く『マルチタッチ』というポインティングデバイスを採用しているのだ。マウスでもなく、スタイラスペンでもないこのマルチタッチの操作の映像を見ていて本当にわくわくした。iPhoneを見ていると惜しまれる声の中消えて行ったNewtonを想い出した。現代にNewtonが復活したのではないだろうか?それもOSXで動きiPodもインターネットもできる新しいNewton
MessagePadだ。とにかく早くさわってみたいが日本での発売はちょっと先になるようです。くぅ・・・,待ち遠しい! ●本日の小咄
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2007/1/9 |
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家宝は寝て待ての巻
いよいよ時間的にMacworld
2007で誰もがわくわくしていると思います・・・。何が出るのか?どんな基調演説がおこなわれるのか?何度体験しても楽しい待ち時間だと思います。しかし!出来る限り・・・期待しない平常心の自分でジョブズ氏のステージを迎えたいと思っています。今まで,なんど期待した為にがっかりした映画があったか,がっかりした試験の結果があったか・・・。そうそう裏切られないMacworldの基調演説でさえそのような姿勢でのぞむのが自分の理想の姿勢だと信じてやみません・・・。期待していないと,十二分にサプライズに感動できないんです。期待しすぎると,凄い発表も、その期待のために少々の喜びになってしまうのです・・・・。静かに,平常心で期待しすぎずとりあえず寝て待ちましょう・・。ZZZ. ●本日の小咄
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2007/1/8 |
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WILLCOMと携帯電話の互換性その2!の巻
昨日の続きですが,結局,Willcomを購入した時に,携帯のアドレスを移行するためのソフトが付いているのですが,それがライト版で自分の機種には対応していないということで、最新版ならその機種も対応してますよ!の一言で,自転車で吉祥寺まで行って買ってきました。この時は、本当に嬉しかったです・・・・ようやく移行がうまくいくのかと思い,わくわくです。しか〜〜〜〜し!!それから4時間まったく移行できたい・・・。どうしよう???ネットでいろいろ検索をしてみるが,たしかに携帯からPHSへのデーター移動は厳しいらしい・・・・。とりあえず,SoftBankとWillcomを両方使用している方に電話で聞いてみたところ,やっぱりやって無理だったので,全てパソコンから名前とアドレスを書いたものを,奇麗にテキストにしてWillcomに読みこませるという方法で移行したという・・・・。正直これはめちゃ疲れるぞ〜!メール受け取った後,やっぱし,自分で新規として全員を登録して行かなくては行けないのだ。しかし、他には方法はなさそうだし,今日無駄にした時間の為にも,自分を犠牲にするしかないと思ったのでした・・・、って,マジか〜! ●本日の小咄
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2007/1/5 |
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WILLCOMと携帯電話の互換性の巻
昨日は遂にWILLCMのPHSを購入した。いろいろな噂があるので、本当のところどのくらいのものなのか?実証してみようと思う。登録時の料金プランは破格に安いが本体の価格はほとんど値引きがない料金だ…。まず、通話は物凄く音が良くて驚いた、インターネットの表示も早くメールも打ちやすい。よし!さっさとSoftBankの携帯からアドレスを移行しょうと思ったところ、ウインドウズのソフトなのですが上手くデータがを読み取ってくれなぃ…。というか,僕の使用している携帯との互換性がうまく行かないようだ・・・?結局、miniSDからも移行しょうとしたが駄目で諦めました。格闘時間四時間、お店でやってもらうことにしていざ向かったが・・・・。なんとお店でも難しいという!愕然・・・,じゃあ、アドレスを全部打ち直さなくちゃ行けないの!?ならばすぐに解約するよ!買う時に簡単に携帯のアドレスを移行できるって言ったのに・・・。さあ!どうなる?オレ〜!つづく。 ●本日の小咄
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2007/1/4 |
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アップルが大胆予告「これまでの30年は始まりに過ぎない」の巻
「最初の30年はほんの序章に過ぎなかった。2007年へようこそ。」ホントにユーザーをわくわくさせるキャッチでAppleの2007年はスタートした。まず,今年は製品発表を予告している『iTV』の登場が期待される。メディアセンター製品と言われているがもっと凄い可能性を秘めた製品にも感じられる。新OS“Leopard”も楽しみだ。タイムマシーン機能で過去に捨ててしまった映像や音楽や書類なんかが簡単に復活できるのは嬉しい!MACWORLD
Conference & Expoでのジョブズ氏の基調演説が楽しみです。 ●本日の小咄
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2006/12/31 |
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謹賀新年の巻
あけましておめでとうございます!いよいよ2007年がスタートしました。このサイトは以前はブラックミュージックサイトだったのですが,2002年の元旦からAppleのニュースサイトに変身してリスタートしたわけですから,形を変えてからちょうど5年目に入りました。 ●本日の小咄
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